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鹿肉 切落としLサイズ(犬用/猫用)

鹿肉 切落としLサイズ(犬用/猫用)

人間が夕食で使用できるレベルの鹿肉。リーズナブルなラージパック(500g)でお届けします。

通常価格 ¥2,690 JPY
通常価格 ¥2,816 JPY セール価格 ¥2,690 JPY
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鹿肉/猪肉

新鮮なペット用の鹿肉をご用意しました

鹿肉切り落とし
鹿肉は愛犬/愛猫双方が喜ぶオールマイティな食材

鹿肉の切り落とし冷凍。各種部位混合のお肉をリーズナブルなLサイズパック(500g)でお届けします。健康不安や肥満対策、その他ペットの滋養強壮に天然育ちの無添加食材をおためしください。

※Forema から出荷しているお肉は人間が食べても問題ない品質のお肉です。Foremaスタッフも日常的に試食して品質チェックを行なっています。

  • 内容:500gパック x 2〜8
  • 種類:ホンシュウジカ / キュウシュウジカ / エゾシカ
  • 産地:西日本/九州各県/四国各県/長野県/北海道
  • 部位:切り落とし混合

商品の背景

九州は大分の九重近辺の山林

日本の山林で増え続けている野生の鹿。農作物を荒らす面だけが強調される一方で、縄文時代から食料として、また衣服や皮細工の原料として重宝されてきた貴重な資源という側面があります。人間の都合で一方的に駆除しながらもほとんど活用できていないという現状がある中、Foremaでは熟練の加工者による解体処理を経たお肉だけを集め、ペット用の無添加食材として出荷しています。

Forema から出荷しているペット用の猪は人間が食べても問題ない品質のものです。Forema スタッフも日常的に試食をしながら品質チェックを行なっています。

ユーザーさんの活用事例

◆ スタッフコメント
 
スタッフコメント
 

家族3世代+犬・猫でBBQをして食べました。 食べ盛りの男子中学生を筆頭にお肉争奪戦が始まり、あっという間になくなりました。 鹿肉を食べるのは初めてでしたがとても美味しく、みんな気に入ったようです。

→ 便利でお得な定期便もどうぞ

鹿肉はどんな犬に適している?

鹿肉は滋養強壮に最適なお肉。特に成長期の1歳未満の幼犬や、逆に食欲の落ちた老犬にとっても有益な食材です。もちろんそれ以外の年齢の犬でも最適。自然界では鹿の天敵は狼(=犬の先祖)で、犬が本来食べていた無添加のお肉こそが鹿肉です。

鹿肉を使った犬ご飯レシピ

鹿肉を使った 犬ご飯レシピをご用意しました。

トマトとほうれん草のぬか入り鹿肉キッシュ

トマトとほうれん草のぬか入り鹿肉キッシュ

お散歩のおやつに、お友達ワンコへのプレゼントに、おうち時間に♪いつもとちょっと違うご飯で、楽しみたい時におすすめです(∩´∀`∩)

材料: 鹿肉,フォレマセレクト「ぬか」,鶏卵,ほうれん草,ミニトマト,チーズ,オリーブオイル,パセリ

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鹿肉と南瓜のスープ

鹿肉と南瓜のスープ

まだまだ寒さが残る今の季節に♡ 鹿肉と南瓜を使ったレンジで簡単スープレシピです(*^▽^*)

鹿肉切り落とし,南瓜,蓮根,生きくらげ,ミニトマト,オクラ,キャベツ,ひらたけ,生姜(すりおろし)パセリ

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ペット用とは?

Foremaから出荷するお肉は、保健所から営業許可を得た野生鳥獣解体所で解体処理されたものです。特にペット用という区分があるわけではありませんが、硬かったり切れ端だったりなどの理由で飲食店出荷に向かないものを「ペット用」として活用しています。

(参考記事:ペット用の鹿肉・猪肉について)

与え方・注意事項など

最初は生肉で与えず、少量ずつ火を通してから少しずつ慣らしていってください。好き嫌いや合う合わないなどの個体差があります。与え方や量など、飼い主の方が適宜判断をお願いします。お肉が強すぎて、食べすぎると体調を崩す事例もあります。ご注意ください。

産地と鹿の種類について

島根県の山間部

産地はForemaの提携する中四国・九州・四国の産地のものを出荷します。在庫がない場合は北海道産の場合もあります。種類は、本州であればホンシュウジカ、九州・四国であればキュウシュウジカ、北海道はエゾシカとなります。これらは亜種の間柄で、基本的には体の大きさで分類されています。

肉質や味は地域によって違いがあり、それは気候だったり森林環境、食べているものなどに影響されるので千差万別です。野生動物なので日本の気候風土そのものに由来するものだと言えます。

鹿肉のペット事例

良い事例

・毛も抜けて先が短いと思われていた老犬が、鹿肉を食べ始めてからみるみる元気になり、抜け毛も収まった上に毛並みが良くなった。

・歳をとって食欲がなくなったが、鹿肉を食べはじめて見違えるように食欲が旺盛になった。

・肥満気味だったが適度に肉が落ちたようだ。

悪い事例

・皮膚が荒れて痒がるようになった。獣医に診てもらったところ、鹿肉の食べすぎを指摘され、量を減らしたところ収まった。(→適量の見極めが大切)

・食べ過ぎてお腹を壊した(→少しずつ慣らす事で解決)

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