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犬用 猫用のフラクトオリゴ糖 13g x 12

犬用 猫用のフラクトオリゴ糖 13g x 12

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腸内環境改善の最初の選択肢はフラクトオリゴ糖がおすすめです。人間の腸内だけでなく、犬や猫の腸内細菌にも好影響を与えます。

通常価格 ¥1,091 JPY
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サプリ/ 腸内細菌ケア

愛犬/愛猫の腸内細菌ケア。食物繊維のフラクトオリゴ糖

送料:
  • 3セットまで:ネコポス 385円(全国一律)
  • 4セット:宅急便コンパクト 660円〜
  • 5セット以上:宅急便 930円〜

腸内の有益な細菌の餌となる食物繊維の中でも筆頭のフラクトオリゴ糖。

増えすぎた病原性細菌(プロテオバクテリア門など)の細菌を抑制し、腸内環境の改善/安定が期待できます。腸内細菌の健全な組成は免疫の強化にも直結する領域。お腹の調子が慢性的に良くない場合や、末長い健康寿命/未病を目指す場合ならおすすめです。

  • 内容量:13g x 12スティック
  • 原材料:サトウキビ
  • 原産国:日本

小型犬であれば1スティックで1週間分が目安です。

1日の使用量目安
体重 5kg 10kg 15kg 30kg
使用量 1〜2g 2〜4g 3〜6g 6〜12g

便やお腹の調子を見ながら微調整してあげて下さい

注意事項

  • 最初はお腹がゆるくなることがあります
  • 開封後は冷蔵庫で保管ください

オリゴ糖は何が良いの?

腸内の味方たちのエサになる

「オリゴ糖は善玉菌を増やす」、そんなキャッチコピーを聞いた事がある方も多いはず。人間の場合では、ビフィズス菌(ビフィドバクテリウム属)乳酸菌(主にはラクトバチルス科)をはじめ、健康にとって有益な細菌グループの増殖に貢献します。

※犬や猫の場合、ビフィズス菌を保有していない場合も多く、必ずしもビフィズス菌が必要なわけではないと考えられています

炎症抑制の鍵を握る?

腸内の味方というと、乳酸菌やビフィズス菌ばかりが有名ですが、実際には多数の見方が存在します。特に重要なのが、炎症を抑制する「バクテロイデス属」やその周辺の近縁種たちの存在です。

これらはオリゴ糖をはじめ、各種プレバイオティクスや食物繊維で増加し、腸内の炎症抑制と安定に重要な働きをします。乳酸菌の保有が少なくても健康な個体は多く存在しますが、「バクテロイデス属」が枯渇している個体で健康な皆無と言っても過言でははありません。(byOmでの数百件の事例より)

→ 健康状態が良くないなど、重要な局面においては複合オリゴ糖のサプリをご検討ください。

オリゴ糖の種類の違いって??

オリゴ糖にはたくさんの種類がある

オリゴ糖にはいくつかの種類があります。フラクトオリゴ糖やガラクトオリゴ糖、イソマルトオリゴ糖やラクチュロース etc..。これらの違いは原材料にありますが、種類によってどの細菌に好まれるかという点が異なります。

Aという細菌はフラクトオリゴ糖で増えるがガラクトオリゴ糖では増えない、Bという細菌はラクチュロースで増えるがガラクトオリゴ糖ではあまり効果がない..など。

個体差もありますが、どのオリゴ糖が合うのかは何パターンか試してみる事をお勧めします。(とはいえ、基本的には全般お腹の調子が良くなります)

最もきくオリゴ糖は?

Foremaでの実例や、複数の文献の記述などから総合的に判断すると、現時点ではフラクトオリゴ糖が最も有益だと判断しています。

ただし、疾患があったり、腸内細菌のバランスが大きく崩れている個体の場合、単一の成分摂取は良い結果がでない事がしばしばあります。

こういう場合は幅広い細菌たちに好影響が出るよう、できるだけ組み合わせて使用する事が有益です。

Forema からは、最終的に絞り込んだ3種類のオリゴ糖のミックスサプリ「腸内免疫3重オリゴ+酵母」を販売していますので、症状が思い場合はこちらをご検討ください。

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